ぶにゃねこメランコリー

被虐の日々、ぶにゃねこのめらんこりー(憂鬱)

【telepathy】ぶにゃねこのテレパシー(集団相互思考侵奪)の定義とは!?

ぶにゃねこのテレパシーとは、集団相互思考侵奪である、と書きましたが、実際は違う。

いきなり否定から入るのには理由があります。

2020年春、テレパシーの症状が現れ、精神病院に入院後、のちに、これは病気ではなくテクノロジーとしてのテレパシーだと自覚しました。

そして、それを官公庁宛に「相互思考盗聴」と題し、情報提供させて頂きました。

telepathy cat (テレパシーキャット)ぶにゃねこ



しかし、テレパシーの相手方からは相互思考盗聴ではない、と否定されます。

テレパシーの相手方は集団思考盗聴」である、と伝えました。

 

つまり、どういうことかというと、

テレパシーの送受信に関して、ぶにゃねこは完全に被害者であるということです。

ぶにゃねこの内心の思考の「侵奪」行為により、相手方に内心の情報が伝わってしまう。

しかし、相手方の情報はぶにゃねこからの情報侵奪はなく、相手方からの情報発信行為により、ぶにゃねこに伝わっているという仕組みなのです。

つまり、相互の思考侵奪ではなく、ぶにゃねこの内心は一方的に侵奪され、相手方は、意思の発信をもって、ぶにゃねこにテレパシーにより通知しているということなのです。

ぶにゃねこは、このテレパシーの仕様を、量子力学における「思考もつれ」にあるのではないか、とみなしました。

 

また、テレパシーは言語情報のみならず、アニメーションやイメージといった、画像や映像情報も相手方を伝えることができます。

例えば、落合選手の神主打法を想像すると、たやすく相手方に伝わるでしょう。

幼少期の、吉野家の牛丼の味なども相手方に伝えることができます。

国道246の渋谷駅などを想像しても、相手方に伝えることができます。一方通行か、ロータリーか、そういった情報も鮮明に伝えることができますよ。

 

ぶにゃねこは、最先端テクノロジーの実験台とされ、今もなお、悪意のある相手方からの通信に怯えているのです。

しかし、良心的な相手方もいたことも付記しておきます。

 

piyonekowild.hatenablog.com

【現代の幻術】truthful mirage(まことしやかなまやかし)とは!?【機密メタサイエンス・テクノロジー】

●コンセントがみせる蜃気楼

ある未知のテクノロジーをコンセントに仕掛けることにより、特定の部屋にいる個人や、あるいは一家全体に混迷をもたらす、メダパニかテンプテーションといったところの技術なのであるが、実在するのか?いや、実在する。

 

実はこのテクノロジードルイドロックブーケほど架空ではなく恐ろしい。

Sonata Arcticaの『abandoned pleased brainwashed exploited』という曲をご存知だろうか。ソナタの初期ベストアルバムのSun sebastianに隠された名曲なのであるが、

Wake up my child. hope is here.With the vengence we have no time to bleed.....

といった北欧メタル特有の「復讐を胸に」の歌詞からすると、虐待からの闘争がテーマの曲なのではないか。(拙い意訳であるが)

実は、コンセントによるまやかしこと、「まことしやかなまやかし」により、この曲通りのことが起こった事件があったのだな。それは、ぶにゃねこの人生において混沌とロマネスクの時代であったのだ。

 

コンセントのまやかしとは、前述した通りコンセントを利用するようなのだ。(田中律の話による)

コンセントへの「仕掛け」を利用して、自然人の脳内に働きかける結界のようなものを作り出すのかもしれない。

そして、その発現は、獲物(Pray)の集中思考(Concentrate)を基軸とする。

テレパシーの幹部三宅は、このまことしやかな蜃気楼を「女郎蜘蛛の巣」と通称し、ぶにゃねこを絡め取り、翻弄の極みへと叩き落した。

集中思考を利用しなくても、強力なまやかしを発動すれば一家全員を混沌へと陥れることが出来る。

 

 

人は思考集中(Concentrate)により、瞑想状態(Meditation)へと移行する。瞑想状態においては、外部からのブレインウォッシュ(強制洗脳)をたやすく刷り込まれてしまう。

強制洗脳とはなんぞや、ということなのであるが、つまりこれが「まことしやかなまやかし」なのである。

 

強制洗脳によるまやかしは極めてヤバい。

簡潔に言えばマジックマッシュルームに類するトリップのようなものだというのだが、マインドコントロールに類するブレインウォッシュによるシネマトリップなのだ。

ドラマの主人公に仕立てられたり、悲劇的結末のヒロインになったり、異性の性格やゲームのキャラクターの性格が備わったりする。

 

くどいようだが、まやかしとは強制洗脳である。実在する。

当該事象に気付きを得たとき、部屋は消灯しており、ノンレム睡眠の状態であった。

 

この、映画体験的混迷テクノロジーにより、多くの事件が引き起こされてきたに違いないのだ。ねこは恐ろしいにゃ……

 

 

 

【雀魂】ぶにゃねこの全ツ!!!!これは勝ったwwwwww【四面聴】

 

 

 

かなりの多面張とはいえ、親の北3枚抜きリーチに全部切っていくのは間違いだったかなwwwww、といったところか。

 

反省しなければ……。

 

 

 

それにしてもこれが上がれないんじゃ、麻雀にならんのじゃにゃ!

ねこがっくし。(*′ΦwΦ`*)

【雀魂】玉の間に天才ありけり【雀豪の麻雀】

 

  

 

 

単騎待ちかフリテンの多面張、それは永遠のテーマ。

 

ホンイツ誘惑が今回のテーマとなったわけだが、別にテーマでもないか(笑

 

しかし、事件はそれだけではなかった。

5巡目に切った8筒を12巡目にポンして対々和を上がっているのだ。

ヤバい。

 

この動画において下家は確実に天才であった。。。

【できれば……】猫ちゃんの虐待のニュースは愛猫家は聞いてあげて欲しい

虐待される猫たち。

最近はあまりニュースにならないが、虐待されて天国へいってしまった猫ちゃんたちの虐められたニュースは、愛猫家にとって、知っておいてあげなくてはならない。

 

苦しんでいった猫ちゃんの苦痛を誰かが知っておいてあげないと、猫ちゃんの致死に至る地獄の苦しみは救われないからである。

 

ぶにゃねこ自身は、猫ちゃんが拷問死させられたニュースは、トピックが読み上げられるのも怖いし嫌である。耐え難い。

 

しかし、ぶにゃねこ本人は統合失調症になってしまうなど、自分の人生の虐めの歴史は、被虐者として誰かに知っておいてもらいたい。そういう気持ちは確かにある。

 

だから、虐めを受けた猫ちゃんのニュースはできるだけ聞いてあげて欲しいというのが、ぶにゃねこのお願いにゃ。猫ちゃんたちは、それで、多少なりとも救われるはずだからにゃー。

でも、辛かった猫ちゃんたちの体験に堪えられない、という人たちが多数なのは確かだにゃ。自分もそっち側の人間だから。

 

 

(テレパシーの相手方は、「そうですね。」などと言い放った。)

(テレパシーの相手方は、「猫殺しのぶにゃねこ!」と言っている。)

テレパシーの相手方に「自然人の、自我を持ってからの記憶のデータ」を閲覧できる技術が、開発されている。

 

皮肉なことにその技術は、ぶにゃねこに3回のODをさせて抹殺しようとしたテレパシーの相手方なのである。

 

(テレパシーの相手方は「はい!」などと締めくくり音頭を取った。バカの一言だ。)

(テレパシーの相手方は「きたねえなぁ。」などと吐き捨てた。)

 

※関連記事

 

 

 

piyonekowild.hatenablog.com

【先端医療】性格と体質(constitution)の変化【trance nature】

   

性格のインストール(上書きとも表現する)により、体質も変わるものであるが、

体質だけを変化させることもできる。

例えば、アトピー性皮膚炎の人の体質を変えることにより、アトピーが良くなったりする。逆もまたしかり。

ハゲの体質へ変化させることにより、髪を薄くさせることもできる。

物事の選り好み「フェチズム」を変化させたりできる。好意の対象、姿、顔貌はおろか、性別までも超えて好みを変化させることができる。

また、統合失調症といった難病への強い効果も「体質の変化」により治癒することが期待されている。