ぶにゃねこメランコリー

被虐の日々、頑張って生きる ぶにゃねこのめらんこりー(憂鬱)

【made in Japan】テレパシーの奴隷治験【telepathy】

 

テレパシーの開発者たちは皆リベートを受け取っているようだ。

 

ぶにゃねこには正体を明かしていない。

ぶにゃねこは、平和的にやりませんか、と誘い掛けたが、金を理由に拒否されている。

ぶにゃねこは一銭も受け取っていない。

むしろ、マインドコントロールにより金銭消費を促されている。

金銭的な困窮を狙っていた節もある。

 

よって、ぶにゃねこは奴隷治験であった。自室に居ながらにして監禁状態だ。

ぶにゃねこ、こと本人は相手方の厳罰を望むものである。

 

【雀魂】ダマか立直かっ!?雀豪の状況判断っ!!【放銃】

 

下家は残り900点、上家と僅差のトップ争いをしている局面。

 

 

 

・・・・・・・立直いらなくね?

でも、上茶から出たらしょっぱいんだよなー。

6・9索、山に居そうだし、立直したろうか、ということでぶにゃねこは立直!

 

 

ぶにゃねこは「中」を掴んだ。

それは、死に損ないであった下家への倍満だった。

 

ぶにゃねこはこの局では失敗をしたようだ。

しかし、半荘が終わってみれば、当然の2着をキープしている。

【永遠の生命の技術】クローン技術と同化の法【ベニクラゲではない】

テレパシーの相手方は、ぶにゃねこを実験動物とし電子クローン技術とクローンを用いると思われる「同化の法」を用いて、永遠の生命を紡ぐ研究をしていたようだ。

ぶにゃねこの魂を入れ替えて、所有権を主張する計画もあったようだ。

魂の入れ替え、は性格のインストールではないかと考えていたが、脳であり、精神の本質(essence)ではないかと今では考えている。

同化の法の霊魂には、量子脳理論と強いつながりがある

同化の法というと、ロマンシング・サガの話ではないが、古代人や七英雄のように未来永劫生きることが出来る。

あるいは、ジョジョ第2部のUltimate thingとなったカーズ様と通ずる部分があるかもしれぬ。

 

以上のような文章を綴り、「お前のようなゴミが書いて良い内容ではない。」と、複数のテレパシーの相手方から罵倒され、記事を消すと、相手方たちはほぼ全員が、ねこをゴミのように扱う態度に一変した。

 

【肝試し】ペルティエ効果【立体視】

202X年頃、ミヤケはぶにゃねこの実家、午前2時頃、もしくは0時半頃だろうか、肝試しのために、お風呂場の鏡に向き合わせ、お風呂の蓋を半分開け、その板をお風呂の横に斜めに掛けた。

そして、ぶにゃねこにお風呂場の鏡に向かって立体視を行うよう促した。まだ、立体視の目薬が利いていた頃だと思う。
何度も試行を繰り返したが、立体視が成功すると、眼前が真っ暗になり、シャドー(影)のような霊体が自身の体の周りを複数纏ったり、無邪気な吸血鬼の子供が駆け寄ってくる姿が、鏡に映し出された。

ペルティエ効果の内容を知るに当たり、これこそが、と思い当たり、今更ながらであるが、報告に至った次第である。
事実であることは、間違いがない。ミヤケによる肝試しであった。
隣家から、物音がしたので怪しく思われたかもしれない。

【生物のブレイクスルー】タイムクローンの技術とは?【夢の浮動】

タイムクローン

自由な夢を見る技術

夢には、多岐にわたる浮動的選択肢がいくつもあって、本人ではなく他者による選択をもって、思い通りの夢のストーリーを仕立て上げることが出来る。

好きな食べ物の味も再現できる。好きな人との思い出話も再現できる。その容姿は、本当の人物の美しさ、そのままであった。

 

「タイムクローン」とは夢の多肢分岐の選択を相手方によって、自由に選択できる、もしくは多肢をクリエイト出来る技術のことをいうのかもしれにれないにゃー。

当然に、悪夢や、地獄絵図、この世の終わりと言った天変地異も体験することが出来るにゃ!

(*`ΦwΦ′*三*ΦwΦ′*)ねこは恐ろしいにゃ!!

【精神病薬】徒然なる精神病薬の下馬評【※個人の感想です】

抗精神病薬下馬評

ルーラン

結構眠くなる。少し太る。抗精神病薬としての効果はイマイチか。

セロクエル

脳をシャットダウンするという、強い催眠感。まったり気分になるかも。やや太る。

ロナセン

太らない代わりに、効果も薄い。自分はむしろ鬱が強くなってしまった。期待していたお薬。

リスパダール

かつての第一選択薬かな。しかし、アカシジア(副作用)により断念。効果は◎。

ジプレキサ

抗精神病薬としての効果は◎。傾眠傾向、極めて強い肥満傾向がつよつよなのが☓

セレネース

特に、メリットもデメリットも感じない薬。ただ、調子が悪いときに飲んだりする。

エビリファイ

抗精神病薬として有名だけど、自分には抗うつ剤。現在の第一選択薬かも。

・ラツーダ☓

メリットもデメリットも感じない薬でした。あんまり処方されないかも。